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アイデアの考え方

2020.12.21
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アッシュメンバーそれぞれのひらめきルール。
ふむふむ。やってみよう!と思うことばかりですね。

私の場合は、前段階と生み出すときの2段階で考えることが多いです。

まずは、
・ピンタレストで目に留まったものを保存
・見直して気になったタネ(ポイント)を見付ける
・タネを分解(何を組み合わせているのか、どう変換しているのかなど)
を前段階として、通勤中などにしています。

考えるぞー!!!と意気込むと、大抵は煮詰まります。
そのため、日頃から世に溢れる素晴らしいアイデアに触れる。
うきうきしながら、引き出しの中にタネ集める。は大事にしています。
とくに通勤中は必然的に時間制限があるのと、ちょっとクリエイティブな私、というモードに入れるので個人的に好きです。

そして、いざ考える時は
「マインドマップ」
「オズボーンのチェックリスト」を活用することが多いです。

内容や情報量などによって手法を変えたりもしますが、どのときも白紙を用意して、日中にやります。

日頃から視覚優位なので、情報やタネを絵・図・文字などで”見える化”すると、脳内の引き出しがどんどん開いて繋がっていきます。
ひらめく瞬間は、このときが一番多いです。

日中なのは頭がすっきりしているから、というざっくりな感覚ですが、なんとなく夜考える案も理論もしつこくなってしまうので、、人それぞれベストがあるんでしょうね。

工程自体も楽しみながら、自分自身に合った方法で豊かなアイデアが生まれれば幸いです。

よければぜひ、ご参考にまでに。

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